ピル                                内海 聡


ピルはホルモン剤であり本当は無益であり有害でもあるのですが、お構いなしにこの物質も使っているからもはや手に負えません。

そもそもダウンレギュレーションやアップレギュレーションの理論からいっても、ピルで卵巣を休めているとか嘘八百です。それだけでなくピルにはいくつかの非常に恐ろしい作用があります。これが産婦人科から伝えられることはなく、逆のことが伝えられているのが普通です。

 

まず、子宮頸がんが増えます。ある調査会はピルによる子宮頸がんリスクは2倍前後と見積もっています。

「ピルは異型性になる確立を少なくとも50%は高め、子宮頸癌を25%は増やす」という著書の記載もあります。大手研究論文に記載されたものだと、1ヶ月から6ヶ月間ピルを使うだけで、子宮頚がんになる確率は3倍になります。もちろん産婦人科にとってはカネのなる木ですからピルで癌化を防ぐとか言ってます。

 

ピルは血栓症のリスクを非常に高め死亡報告も多いです。不正出血などを誘発することも言われており、脳卒中やのリスクが上がることも分かっています(下記記載より本当は多い)。またピルを飲むと不妊のリスクが上がることも分かっていますが、産婦人科医たちは自分たちの利益のために平気で関係がないと嘘をつきます。

 

*NPO法人 薬害研究センター 理事長、Tokyo DD Clinic 院長、NPO法人 薬害研究センター 理事長

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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