ソマチット


ガストンネサンが永年の研究によりソマチットを発見したのです。 

 

ソマチットが人体の細胞約(60兆)の数百倍~数千倍の超微小生命体である事を発見されたのです。

 


 

38億年前の地球上で最初に現れた生命体と考えられているそうです。

動物、植物、バクテリアなどの全ての生き物の中で共生し、免疫、恒常性機能(ホメオスターシス)を担っているそうです。

 

動画は血液内のソマチット。

丸い形は赤血球。中にイガイガしているのがありますが、それはストレスで赤血球が変形したものです。小さな動く点が出てきますが、この動く点がソマチットです。

 

ソマチットが多い方が免疫力が高いと言えると思います。ガンなどがあるとソマチットの動きは緩慢になり、細胞内に隠れてしまうそうです。

人が死ぬとソマチットは次の生命体に移っていくことがわかっているそうです。つまりソマチットは死ぬことはないのだと思います。

 

 

ソマチットとは、フランスの研究者、ガストン・ネサンが発見した「微小生命体」だ。

ネサンは倍率三万倍の光学顕微鏡を発明、血液中に細胞よりはるかに小さな生命体が存在することを発見し、ソマチットと命名した。

一部でトンデモ扱いされることもある説だが、そのほうがトンデモない話だ。

NASA(米航空宇宙局)でも公式に研究されており、千島喜久男が提唱した仮説でその中にもソマチットヘの言及がある。また、密教の教えでは「不死の生命体が血液の中にいる」とある。密教の世界では古くから知られていたということだ。

 

ソマチットは姿形を変化させることができ、体の各器官においてそれぞれ異なる能力を発揮するという。

人体の環境が悪くなると殻に閉じこもり、細胞内に隠れてしまう。そして、マイナスイオンで賦活化することもわかっている。

 

量子医学のもとになっているのは量子力学である。現在主流の物理学理論であり、アインシュタインの相対性理論は専門家での間ではもはや過去のものになっているらしい。

 

原子や電子が「粒子」としての特徴を持つと同時に、「波」としての特徴を持つこと。逆に、光や電波のような電磁波も「波」としての性質を持つと同時に、「粒子」としての特徴を持つこと。

こうした性質を持つ「量子」という概念を導入することで、人間にとって多くの利点を得ることができる。ごく簡単にいえば、これが量子力学の考え方である。

 

 









          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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