ソマチットはケイ素により活性する


 

そんなソマチットがどうして活性するのかという世界を追求しているのが、工学博士の東 学先生。

この先生が突き止めた結論はソマチットはケイ素により活性するということ。

現状ソマチットの体内は水とケイ素が主成分であることが推測されています。

さらに太陽のようにフルスペック、特に赤外線を浴びることで波動を受け取りソマチットが波動を起こし熱量を生んでいくというのです。

※ケイ素=シリコン=シリカ=テラヘルツ

 

★【要拡散】 血液中にいる不死不滅の絶対生命体ソマチットが病気を治す

15.Mai.2019 21:00

 

 

微小生命体ソマチット

「ソマチット」なんだ?それ?

そんな感想をお持ちの方がほとんどだと思います。

ソマチットの話の前にソマチットを発見した偉大な「ガストン・ネサン」氏の話を少ししなければなりません。

ガストン・ネサンは一般の顕微鏡や光学顕微鏡では見えなかった微小の有機体を見ることができる顕微鏡を発明しました。

20世紀の顕微鏡のガリレオと呼ぶに値する人物です。

 

 

この顕微鏡で発見された微小生命体を、ソマチット(ソマタイド:小体)と名付けこのソマチットを観察できることで顕微鏡はソマトスコープと命名しました。

多くの顕微鏡学者や微生物学者、免疫学者の根底から覆すような研究に世界が目を開かれることになりました。

 

 

 

顕微鏡学者からは、この顕微鏡の開発に敬意や称賛の声が届くほど。

しかし、いまだにこのソマトスコープ顕微鏡は特許を取得できないでいます。

このソマトスコープによって植物の樹液の中、動物の人間の血液の中にこれまで知られていなかった極微小の生命体ソマチットを確認できたのです。

 

ソマチットは不死不滅

このソマチットは不滅性で、摂氏200度以上の炭化処理温度にも耐えどんな生物でも死んでしまう放射線でも死なない、もちろん極低温でも死なない、ダイアモンドナイフでも切れずどんな方法でも傷さえつかない硬度を持っていることが明らかになりました。

また土の中で何千年も、何万年も、何十億年も生き続ける生命でありまたソマチットは培養することもでき、その形態が変化をするライフサイクルを持ちます。

 

 

ネサンは、この血液中のソマチットの形態変化が、人の疾患と関連があることを突き止めたのです。

また疾患などがあると血液中のソマチッドが少ないことも分かりました。

そしてガストン・ネサンはがん治療や難治免疫疾患治療に714-Xという薬剤を開発しました。

副作用もない薬剤で、この製剤により1000人中750人が完治するという実績も得られましたがこれでネサンを批判する専門家の声によりネサンは長い法廷での争いを強いられることになってしまいました。

 

ソマチットはケイ素やマイナスイオンにより活性する

そんなソマチットがどうして活性するのかという世界を追求しているのが、工学博士の東 学先生。

この先生が突き止めた結論はソマチットはケイ素により活性するということ。

現状ソマチットの体内は水とケイ素が主成分であることが推測されています。

さらに太陽のようにフルスペック、特に赤外線を浴びることで波動を受け取りソマチットが波動を起こし熱量を生んでいくというのです。

※ケイ素=シリコン=シリカ=テラヘルツ

 

 

 

◆ソマチット

最近の実験ですが、茹でた人参、ふつうに水をはっても芽はでません。

でもそこにケイ素の石を敷き詰めておくと、茹でた人参から芽が出て成長していくのです。

茹でてもその中にはソマチットが残っているからなのでしょうね。

 

80年以上前のへその緒。普通の水に浸けても活性化して細胞分裂を始めるまで数日間はかかるようですが、ケイ素水につけるとソマチットが活性し、30分もしないで細胞分裂が始めります。

飼育しているマウスの籠の中にケイ素の固まりの石を置いておくと、マウスはまるで充電をするようにケイ素石にしがみ付き、じっとカラダを休めるのです。

 

 

 

 

ソマチットは、すべての生命体や石、水、大気中など地球のいたるところに存在する超小型の生命体。

1000度以上の高温でも超低温でも、放射能を浴びても死滅しないことから不死の生命体とも言われ人体の免疫力向上とも大きな関係があると考えられています。

不老長寿の水として有名なルルドの泉や生命誕生の謎にも関わるソマチットの秘密を解き明かす待望の一冊。

 

不老長寿と言われてきた水の秘密、人間の免疫力を上げる秘密

そして、生命誕生の謎…いま、解き明かされるソマチットの謎。

 

 

ニュートリノはソマチッド実在の証明である。

どれほど過酷な環境にあっても絶対に死ぬことなく人間はもちろん動植物はおろか鉱物の中に至るまで、あらゆる場所で、微生物よりもはるかに小さく宇宙エネルギーの素材とも言える謎の生命体―免疫、自然治癒力の源であるソマチッドを活用すればあらゆる病気はなくなる!

◎ 2015年10月のノーベル賞受賞理論、ニュートリノはソマチッド実在の証明になる?!

◎ どれほど過酷な環境にあっても絶対に死ぬことなく、人間はもちろん動植物はおろか鉱物の中に

 至るまで、あらゆる場所で微生物よりもはるかに小さく宇宙エネルギーの素材とも言える謎の生命体

◎ 免疫、自然治癒力の源であるソマチッドを活用すればあらゆる病気はなくなる! 

◎ NEW HEALING WAVE、ヒーリングのパワーはソマチッドそのものだった

◎ 密やかに進展する新生命科学の最前線! 

◎ もう誰にも独占できないこの流れの果てに、病気消滅、不老不死までもが見えて来た! 

◎ 免疫作用、自然治癒力の源にこのソマチッドがあった! 

◎ 意図的に伏せられ隠されてきた今世紀の最大の大発見を知るための本! 

◎ ソマチッドはDNAの前駆物質であり、遺伝情報を持っている! 

◎ 高熱下でも紫外線を照射しても、強アルカリ・強酸下でもソマチッドは永遠不滅! 

◎ ソマチッドが嫌がる環境では自然治癒力が低下する! 

◎ エーテル体やアストラル体の歪みは、万病の源! 

◎ アカシックレコーダーは、前世、来世のビジョンが見える! 

◎ 遠隔療法ヒーラーの思念は超光速で時空をテレポーテーションする! 

◎ 現代医学が信奉するウイルショウの『細胞分裂万能説』は誤っている! 

◎ アルツハイマーもADHD、うつ病、認知症も改善できる! 

◎ 旬の野菜や太古の土壌ほど、ソマチッドが髙含有する! 

◎ あなたの中のソマチッドをどうすれば増やし、活性化できるのか

◎ すでにサプリメントも存在している

◎ 永遠不滅生命体ソマチッドは肉体と魂に感応する! 

 

 

――宇宙から飛来した“不死の生命"――

20世紀、DNA発見に匹敵、

21世紀、ソマチットの解明! 

 

「血沸き、肉躍る! 読むほど高まる知の昂奮

――もはや、ソマチットを知らずに、医学、生理学は一言も語れない」

◎ ソマチットは物質変換能力をもっており原子転換の要領で新しい元素を作り出した

◎ 生命誕生の途方もない頭脳の集結と能力を受け持ったのがソマチットである

◎ NASAが探査機を打ち上げているのはこのソマチット研究のためだった

◎ ソマチットの食べ物は水素の自由電子(マイナスイオン)だからソマチットは水素が大好き

◎ 溶岩の中でも生きられるスーパー能力、高温高圧に対して瞬時にバリアを作る能力の持ち主で

 そのバリアはダイアモンドよりも固い! 

◎ ソマチットはDNAのクリエイター、微小であっても大いなる意思のゴッドに匹敵する! 

◎ DNAはプログラム、強烈な意志を持ってDNAを動かしているのはソマチット! 

◎ 免疫機能の正体はソマチットである

◎ 各臓器、各器官にそれぞれ機能の異なったソマチットがいる! 

◎ 進化の系統発生を進めてきたのは、ソマチット! 

◎ 各臓器が発するそれぞれの周波数をその臓器に当てるとソマチットが活性化する

◎ 耐性のからくりは遺伝子に介在するソマチットが受け持っている

◎ 寿命を決定するテロメアもソマチッドの働きで伸びるかもしれない

◎ 水は回転を記憶し、中でもメビウス回転の周波数がソマチットを最も活性化する!

 

ようやく出版にこぎつけることができた。

その間にまことに残念なことに福村一郎氏が他界されてしまわれた。

本書の意味合いについては、以下の船瀬俊介氏の言葉に要約されていると思う。

 

マスコミ絶対タブー ソマチット

読み進んで、これほど知的昂奮を覚えた原稿は、珍しい。

一言でいえば、じつに面白い。ハラハラ、どきどき、ワクワク……まさに、血沸き、肉躍る! 

しかし、一般大衆にとってみれば、ソマチット……? 

いったい、何のことやら、であろう。なぜなら、現代社会では、この名前を

メディアで目にすることは、皆無である。

朝日新聞にも、日経新聞にも、NHKにもいっさい登場することはない。

ましてや、テレビで、この名前が口にされることは絶無である。

なぜか? 世界のマスメディアは、完璧に“闇の勢力"に支配されてきたからだ。

“闇の……"うんぬんと、もってまわった言い方は、面倒臭い。

なので、私は、そいつらの名前をハッキリ書くことにする。

それは、国際秘密結社フリーメイソンであり、その中枢組織イルミナティでありその勢力を二分するロックフェラー、ロスチャイルド財閥である。(=偽ユダヤ)

 

 

 

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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