ケイ素とミトコンドリアの関係                   井上義行


新潟大学院の故安保徹教授が著した「免疫革命」という本に、ガンの克服はミトコンドリアの活性化なしにはありえないと・・・

 

そして細井睦敬博士によると血液の流れを良くして血中の酸素濃度を高めミトコンドリア系のエネルギー代謝に誘導すればがん細胞は、

アポトーシス(自殺)を引き起こし、がん細胞が縮小すると・・・

 

※参考書籍「再生医療を変革するケイ素の力」

IPS細胞の活性化

クリニック細井皮膚科院長 細井睦敬著

 

現代では、体内の細胞内の人のエネルギーの基(発電所)とも言われるミトコンドリアの活性度は、ケイ素の過不足に依存することが

判明しているそうです。

 

よってケイ素の不足はミトコンドリアの不活を起こす事となり、活性酸素による障害を引き起こし、老化現象に拍車をかける結果を

招くことになるそうです。

 

ミトコンドリアを作る原料になっているのもケイ素で、ミトコンドリアを活性すると考えられています。

 

DNAも珪素と酸素と水素だけで作られることがわかり始めたとの事。

 

私たちの身体の松果体、胸腺、もすべてケイ素で出来ているそうです。

 

つまり、ケイ素がミトコンドリアを活性化すれば免疫力が上がりガンをも解決する可能性があるのではないかということが言われ始めているそうです。

 

ケイ素は、私たちを救う万能の栄養素で有る可能性が解明され始めてきたようです。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

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☆内側から生まれてくる至福は、

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