ガン感謝!                           我志普願


【よく噛む】 

一口 100~150回。

一口ごとに数えるは大変なので、砂時計を利用した。 

 

【少食】 

間食・夜食を止め、1日1~2食。残りの1~2食を野菜果物ジュースや酵素飲料にした。

ガンになる前は、高カロリー食、肉食、アルコール暴飲。

体重は現在より20kg多かった。 

 

【睡眠】 

早めの就寝(10時~2時をはずさない)。

お昼でも眠くなったら仮眠(5~20分)。

日中に、軽い運動。就直前に、入浴。 

 

【呼吸】 

腹式呼吸。 

 

【排便】 

朝、コップ一杯の水を飲む。腹圧を高めた・・・腹式呼吸、お腹マッサージ。

食物繊維の摂取。発酵食品摂取。 

 

【酵素、発酵食】 

かなり研究され、現在も工夫を重ねている。

朝食は野菜果物ジュース。

発病後、空腹時に味噌を舐める。

酵素・発酵健康食品の利用。 

 

【心の持ち方】 

最も重要。

手帳サイズのノートを常備して、病気になりやすい心を、瞬間的に病気になりにくい心に切り替える訓練をした。(認知行動療法) 

言霊の大切さ。 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

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百合丘1-5-19 

   YDM百合ヶ丘ビル 5階

 



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

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