もしがんになったら                       藤川 徳美


1.糖を体の中に入れない、体の中で糖を作らせない

 

1-1)一食5g以下の断糖肉食

   ガンはグルコースを栄養として嫌気性解糖を行っている

   糖質5g以下なら追加インスリンが分泌されない

   玄米菜食、ゲルソン療法では栄養失調になって長期的には衰弱するはず

   高タンパク+高脂質食

 

1-2)ビタミンC点滴

   がん細胞はグルコースと構造が似たビタミンCを取り込んで代謝障害を来す

   断糖肉食+C点滴が最強

   C点滴の前日から絶食(もしくは糖質ゼロ食)にすることがポイント

 

1-3)メトホルミン(糖尿病治療薬)

   糖新生を強力に阻害する

   タンパク質がグルコースに変換されなくなる

 

1-4)SGLT"阻害剤

   グルコースを尿中に排泄させる

   発売後2年しか経過していないので長期投与の安全性は不明

 

2.乳酸を溜めない、ミトコンドリアを活性化する

 

2-1)ベンフォチアミン(脂溶性B1)

   ピルビン酸をアセチルCoAに代謝する

   予防の場合は週1回だが、治療の場合は毎日

 

2-2)B50コンプレックス+ナイアシン

   予防の場合より多め、頻回服用

   B50は毎日3~4回、ナイアシンは2回

 

2-3)メガハイドレート(水素)

   ヒドロキシラジカルの除去

 

3.ミネラル処方

   プロマックD(Zn)、マグミット(Mg)330mg、フェルム(Fe)

   ミトコンドリア機能を強化

 

4.温熱療法

   陶板浴、毎日2年間、体温を1℃上げる

   三井式温熱器、局所へ毎日注熱

 

5.免疫療法

   ピシバニール、週1回皮内(もしくは皮下)注射

 

6.重曹によるアルカリ化

   7%メイロン250*2の点滴

   もしくは、重曹4g*3、毎日

 

7.点滴、注射を行うなら当然「糖質ゼロ点滴」

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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