ちょっとしたことから体調不良、病へ              工藤清敏


手がしびれる、足がしびれる。

 

こんなことは人生にはよくある。

 

それが分からなくて病院に行く。

 

医師は手術すれば となる。

 

僕らは無知だ。

 

手術を受ける。

 

西洋医学を学んだ医師もかわいそうだ。

そんな治療しか頭に浮かばない。

 

結果良くならない。

 

そして接骨院を紹介される。

 

今度はゴキゴキだ。

 

首も腰も痛くなった。

 

そして、腰痛専門家へ

そしてまた腰もいじられた。

 

とうとう全身がおかしくなってしまった。

 

なぜしびれたか?

 

ストレスで

血流が悪くなり

ミネラル不足で

呼吸が浅くなり

 

手足の細胞さんたちに、酸素とミネラルを含む血液が届かないから

 

しびれる。

 

内臓が弱くなって

そこに栄養が取られて

手足に回らない

 

だからしびれる。

 

ならどうしたらいいか分かるでしょう。

 

手術もゴキゴキも要らない。

 

結果、痛くて睡眠が取れなくて睡眠薬

不安があって精神安定剤。

 

笑えるが笑えない。

 

簡単なことが、医師も専門家も患者も分からない。

 

これを読んでいるあなたは分かっていますが。

 

ストレスを取り除く

ストレスを生む自分の考え方を変える

仕事を変える、ずらす。

家庭での役割を変える。

楽しい生き方を選択する。

否定的思考はさっさと保留する。

目標を立てる。

楽しい未来を描く。

 

食を見直す

いい塩 たくさん

野菜、果物をたくさん

化学物質は控える

 

血流を良くする、リンパを流す

 

気を良くする

 

運動する

 

呼吸法をマスターする

 

姿勢を良くする

 

皮膚をつまむ、なでる

 

手がしびれる、足がしびれる。

 

よくあること。

 

自分で治せる。

 

いい専門家もどこかにいる。

( 僕以上の専門家もたくさんいる 笑)

 

手足がしびれる。

自分で治せる。

 

これからは、心がしびれたいね

 

 

 

病と症状は友達

 

脚がむくんでいる。

 

それはいいこと。

 

顔がむくんでいた。

 

それもいいこと。

 

頭が痛い。それもいいこと。

 

お腹が痛い。それもいいこと。

 

先生、先生はいつもいいことだって

喜びますね?。

先生は健康過ぎて、私の痛みなんか分かってくれない

のよね?。

 

いやあ、僕はあなたに同情したくはないし、

いいことだから

いいっていってるんですよ。

 

この症状は、身体が治そうとして起きている症状だからいいんですよ。

 

身体が悪くなっていることが分かって、細胞さんや常在菌さんが、いよいよ動いたので、痛くなったんです。

 

治し始めているんですよ。

だからむくむし、痛いんですよ。

 

そうでもしなかったら

この身体の主人は

いつまでもこの生き方を、この習慣を続けるでしょ。

 

まずは小さな警告ですよ。

愛のあるお知らせですよ。

 

だからいいことなんです。

症状って。

 

だからそれを無理に止めないで。

 

いい塩をなめて、水を飲んで、静かに深く呼吸をして

横に伏して休んでください。

 

無理してるのかなあ

やり過ぎたのかなあ

気を回し過ぎたかなあ

のんびりしようかなあ

反抗しすぎたかなあ

言いすぎたかなあ

言わな過ぎたかなあ

睡眠が少なかったかなあ

 

誰もが感情がある。

理性がない人もいる。

 

人の言葉をそのまま鵜呑みにして

怒ったり

悲しんだり

 

人の目で、がっかりしたり

 

人の態度でムカついたり

 

世界中でどんだけ、みんな気を回していることでしょう笑

 

感情を抑制できず

 

思考は整理できず、グルグル

 

地球も回っているのに

自分も回り過ぎている。

 

取り越し苦労の不安

 

だから愛されない

だから振られる あ、 昔の僕 笑

 

行動するしかないのに

考えてばかり

 

やることをやらない あ、昔の俺 笑

 

嫌な過去なんて

失敗した過去なんて

ああ、そういうこともあったと笑うだけでいいのに

苦しんで悲しんで腹たって考えている。

でもそこからは何にも進まない 笑

 

お金がない

仕事がない

年金がない

健康じゃない

病気がちだ

 

ああ

 

そんなグルグルで生きているから

身体はまいっているだけ。

 

そこで症状。

 

いいじゃない

よかった、よかった。

 

もっとひどくならないように、神様は

イエローかードをくれる。

 

最近、イエローカードが貯まって

レッドカードが配られた人もいるけれど。

 

症状も病気もいいこと

友達

 

だから、それを対処療法でやらないで欲しいな。

 

本気で自分で治して欲しいな。

 

本気で取り組んで欲しいな。

 

具合が悪くなって

病院行って 

クスリもらって

 

それでよしとする。

 

これを繰り返しているうちに

だんだん悪化している。

 

そんな人があまりに多くて

 

いったいこの医療システムって何なんだろう

と思うこともしばしば。

 

悪魔のビジネスのように思えてくる。

 

こんな医療ならなくてもいいなあって思える。

 

事故や怪我や感染症じゃない限り。

 

がんや難病をいかにもひどい病気にように思わせる。

 

心の不安に漬け込んで、精神薬漬けにして。

そして断薬するとおかしくなるようにまで、クスリに細工している。

 

無知な僕らは、何も分からず、治療を受けては、ひどくなっていく。

 

治る人は、過労が取れて、自然治癒力が増しただけ。

 

クスリで治ったわけじゃないよ 笑

 

まあ、そんなわけで

 

どんなわけじゃ 笑

 

疲れて

やり過ぎて

悩みすぎて

感情が乱れて

食事が乱れて

化学物質取り過ぎて

人間関係、コミュニケーションが崩れただけでしょ。

 

あなたの症状、病気って。

 

そしたら、そこを修正すれば

自分で治せますよ。

 

そこを直さずに

クスリに頼る

手術に頼る

あなたってどうよ

 

おかしいでしょ。

 

まずはその辺を改善。

まずは楽しいこと、自分の未来にいいことを選択。

 

症状はいいこと。

病気もいいこと。

 

それで自分が変わっていける

その機会。

 

 

 

親が強過ぎる

旦那が強過ぎる

上司が強過ぎる

 

こんな環境下では

人は従うことを選択し

無言のストレスを常に細胞は感じながら

免疫力を失っていく。

 

こう書くと

親と旦那と上司は旗色が悪いが

 

強い というのは 言葉が狭いが

 

ともかく、威張るとか上に立つとか

上から目線とか

そんなことが好きというか、そこにいたがるというか

そんな立場でしか対応できない

かわいそうな人がいるのだが、

 

その一面、頼もしいところもあるので

つい従ってしまうのだが

 

そこの下にいると

心がまいってしまうのだが

 

なぜか我慢して、頑張って、

しかし自分はなくなって

 

突然、重病になる人が多い。

 

ある時は働き過ぎ

ある時は従いすぎて自分なさ過ぎ

 

こういう人は、突然 ガン宣告されたり。

 

病気は、クスリが足りなかったら

なるわけじゃない。

 

西洋医学は、僕から見たら、的はずれ。

原因を見ないで、クスリを出して

一生数値を管理することに一生懸命。笑

 

病気は

いつもその人の心にある。ストレスという漠然とした

曇り空にある。

 

そしてそこに肉体的過労

 

化学物質、添加物

 

ちゃんとした野菜、果物、塩 不足

 

人間関係

コミュニケーションの問題

 

それらがまるで

ある事件で全て重なって起こるのが

重病だ 笑

 

だからそこを、治していくだけでいいんですよ。

 

何で病院へ

何でクスリ 笑

 

病名決まって安心 なんでやねん 笑

 

病院の診断

大切なこと何も見ていないし。

 

あんな検査で、原因がわかるはずなーい。

 

まあ、あと3世紀もすれば

悪魔の医学が跋扈していた時代

 

ということで教科書に書かれるはず。

 

はずかしい人類の歴史や。

 

僕らはすっかりハマってしもうた。

 

   

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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