すぐに動く人、依存症の人                     内海 聡


人生を有意義にすごせる、幸せを呼び込むことができる、充実した目的に向かって邁進できる人は計画性も大事ですが動くということにフォーカスできます。

一方幸せを呼び込めず有意義にすごせない人は、グダグダ言い訳したり悩んで観察にさえ行かず、調べようとせずただ何かを変えることに対して不安だけを抱き、一生を棒に振ったりします。

 

病気に関することは食に関する職業行動、放射能に関しての行動、買い物の選択などに見ることができます。病気になっても治る人というのは調査と決断が速いのですが、治らない人は行動しないで口だけです。

 

癌や膠原病やアトピーや精神病になる人、クスリ漬けになる人たちはまさに依存症であり、依存症の人たちは常に言い訳をして行動しないという特徴を持っています。病気を克服している人は、自分の依存と愚かさに気づき、病気だけでなくカネに対して考え方を変えたのです。

 

今おカネをかけて治しておカネがかからない状態にする方が、だらだらおカネをかけるよりよほどいいのです。

そもそも動く人たちはおカネに対しても考え方が違います。

貧乏性のできない人たちはその場のおカネしかみませんが、できる人は投資したおカネは後で必ず活かされると考え、よりおカネをかける価値があるものを探します。

 

さらにいえば動く人は少ない給与をより切り詰めてどうにかしようというのではなく、自分でおカネをうみだし自分の所得を増やして、さらにそれを購買だったり次のなにかに投資しようと考えます。

 

計画性と行動性がマッチしているといえるかもしれません。

あなたが病気を克服し元気になれるかどうかは結局あなた次第です。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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