がん手術                            松原 秀樹


近所の女性(89歳)が検診で肝臓がんと診断され、手術を受けました。

高齢なのに手術なんて・・・と思っていたら、心配は現実となり、手術後、退院できずに、容態が急変して亡くなりました。

 

がんが見つかると、とにかく手術という風潮は危険だと思います。手術のリスクには以下のようなものがあります。

・手術ミスがつきまとう。手術中の術死なども少なからず有る

・手術そのものが成功しても、後遺症が残るケースが非常に多い

・切り取った臓器はなくなり、臓器不全を伴う

・手術を受ける精神的なストレスから、免疫力が低下する

・切り取ったところに大量の活性酸素が発生し、全身の組織を攻撃する(酸化ストレス)

・見えないがんが残存し、かえってがんが暴れだすことが多い

・メスを入れることでがん組織を破壊し、手術によってがんが転移する可能性も高い

 

手術にはこのようなリスクが発生してしまうことを覚悟していなければいけません。

 

しかし、医師が十分に説明をしたかどうか、私には分かりませんが、がんは切り取れば良いと考えるのは危険です。

病院でのがん治療は対症療法です。

がんの原因に全く対応していません。

 

ですから、見かけ上がんがなくなっても、再発、転移などするケースは多いのです。

三大療法は、大切な自己治癒力を低下させてしまうので、がんの増殖を増長するのです。

がんの原因を無くす努力を何故しないのか不思議でなりません。

がんの原因を無くす自助努力で末期ガンでも転移がんでも克服した人がたくさんいるのです。

 

私の妻は遠隔転移の肝臓がんを自然療法で克服しました。

自然療法はほとんどお金かかりません。

医療機関に通う必要もありません。

 

がん治療に疑問を感じたら是非学習してみてください。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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