がんは身体の酸化                        工藤清敏


昔はがんは老人の病気でしたが、だんだん中年、若者、子供にもがんに罹患するようになっています。

僕は難病は、現代医学が化学物質を活用しているので増えている!と思っています。

 

がんは身体の酸化、老化です。

 

がんは、身体の分解のために必要です。

 

目には見えない超ミクロな細菌と細胞さんがネットワークを組んで目に見える身体ができました。

 

どこかでピークがやってきてしばらく安定した後、酸化によって多細胞生活が部分的に崩壊していきます。

 

いわゆる老化です。

 

がん細胞さんは、ネットワークを解放して、再び宇宙、自然に返していくための役割があります。

 

植物が枯れて、土や空気や水になります。

 

同じことが僕ら人間の身体にも起こります。

 

死にたくないという僕らの思いと、現代医療が合致して、老化、分解という宇宙の営みを商売にしました。

 

今の文明、商売は、全ての分野で突き進んでおります。笑笑

 

化学物質、現代医薬にすっかりハマっているのが僕らです。

 

テレビ、新聞、雑誌、ネット記事、、、みなその化学物質企業の企業がつくる情報で7ー8割埋まっております。

 

寂しさでテレビをつけたり、情報化社会に乗り遅れないように、新聞や雑誌を読む。

ネットの科学記事を読む。

 

そうすると化学物質で儲けている人たちの考え方が刷り込まれていきます。

 

こういう仕組みを知らないので、いつのまにかすっかりこのような取り組みに浸かってしまいます。

 

親も薬づけ、ワクチン好き、調子が少し悪いだけでドラッグストアに走ります。

僕らはいい人なので、わずかな利口な人たちの企みを見破ることもできない。

国家がその企業たちとつるんでいることもよく分からない。

 

お国の1/10くらいの人は、その恩恵で人より高めの給料で仕事ができる。

 

9/10は正直なカモになる。

 

今も多くの人が疑わない。赤信号だがみんなで渡っている。

 

衛生だとか除菌だとか長期保存、酸化防止と掛け声かけながら作った食品を食べて、代謝が悪くなって、何とか治そうとする細胞さんや常在菌さんの行動を阻止するために、クスリという非自然界なものを身体に貯めていく。毒の貯金!

 

これがどこかに滞留して酸化して、その酸化環境で、細胞はがん細胞へと変身する。

 

酸化すると体温も下がる。

 

分解が始まっていく。

 

現代医薬は、治すためには存在しない。

止めること!

止める力で成立している。

 

患者は止めるという恩恵で取引する。

 

その繰り返しで、免疫力が弱体化する。

 

免疫力が弱体化し、自然治癒力が働きにくくなっている状況を、現代医学は自分たちでは治せないとさじを投げる。

それを難病として病名を作り、患者に与える。

国家が認定すれば、生活保護的な給料が出る。

 

難病は難病と言われてそれを信じるから難病になる。

 

僕はそういうから冷たい人でもある。

 

正直な親が正直な子供のために一生懸命に病院に行き、クスリ漬けになる世界。

どんな病気になってもおかしくはない。

 

この文明を変えていきたいが、僕にはその力がない。

 

しかし静かに情報を発信していくことはできる。

 

僕は医療従事者も化学物質で大きな商売をしている大企業の人も、羨ましくて揶揄はするが否定しない。

僕も一瞬のタイミングでその立場になっていた。

 

今は紙一重で、身体の治癒力を知ったので、こういう記事を書いている。

 

答えは、自然とともに生きること

否定的な感情に支配されずに、楽しく生きること、

働くこと

 

感謝と思いやりを持って、日々を過ごす

 

命なんて心配しなくていい

 

誰もが土と空気と水になるだけ。

 

時間は永遠。

 

寿命の長短は無い。

 

再び再生するから心配しないで。

 

死は卒業で悲しいことではないんだ。

 

死んだ人がいたから、生まれた。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


 神奈川県川崎市麻生区百合丘1-5-19 

 YDM百合ヶ丘ビル 5階


 044-955-3061

 tokimeki@terra.dti.ne.jp

 

 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放