がんは治る                            長堀優


がんは治るものである。

しかし、ほとんどの医者は、末期がんが治ると思っていない。

 

そのような医者にがんは治せないのだ。

 

じつは、がん細胞は死にやすく、免疫細胞は強い。体内環境はがんにはなりにくくなっている。

 

そもそも、がんで死ぬことはない、がんがあっても生きることはできる。

がんが大きくなり身体が消耗して死に至るのであり、がんになっても、たとえ末期であっても考え直す時間的猶予が残されている。

 

今の西洋医学は、健康には貢献していない。今の医学の延長に健康はない。

 

医療業界は、本気で病気を治そうとはしていない。

 

病気を根本的に治すことには消極的である。リピーターになってもらうのが業界の作戦である。

 

絶体絶命のがんから生還した人の共通点として、

 

1. 治ると信じていること

2. よく食べること

3. リンパ球が多いこと

4. 体をよく動かしていること

5. 夜はぐっすり眠れること

6. 孤立せず、サバイバーの仲間や良きアドバイザーが周りにいること

と語ります。

 

そして、

 

考え方を変えた人

生活習慣を変えた人

努力を惜しまない人

感謝の気持ちがある人

自立心のある人

生きがいを持っている人

夢のある人

さらには、

死生観のしっかりした人が、

がんになっても「生きる人」だと語ります。

 

まずは自立し、自分で判断することです。

 

医者にさじを投げられたら投げ返せ!

 

がんになっても、食べて動けて眠れれば、人は死なない。

 

がん細胞より免疫細胞の方が強い、がんを必要以上に怖がる態度が体力を下げてしまう。

 

アレルギーも自己免疫疾患ではない、異物を処理するための一つの手段、病気は見方を変えれば怖いものではない。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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