おさえておきたいクリニック



日本人は、名の通った大病院ということだけで、任せてしまいがちですが、がん治療は生死をかけた闘いです。

 

病院名ではなく、治療法や医師のレベルに迄こだわり、納得のいくまで調べていくことが、

人生最大の危機を乗り越えるための、

最初の一手になると考えるべきではないでしょうか。

 

がんは、「最初の治療に生死のすべてがかかっている」と言っても過言ではありません。

被害(負担)を最小限に食い止めるための最初の一手がすべてということです。

チャンスは一度だけ、再発や転移が起これば取り返しが難しいからです。

 

がんの治療で一刻を争うことは滅多にありません。一週間や2週間、がんによっては数ヶ月、時間が経っても問題ないものもあります。

 



新宿溝口クリニック


新宿溝口クリニックでは心と身体の関係に注目し、いわゆる精神的な症状に対し、できるだけ薬にたよらない治療を行っています。

うつ病・パニック障害・統合失調症などの一般的な精神疾患から、ADHD/LD・自閉症・アスペルガー症候群・不登校など小児〜青年期に見られるトラブルまで対応しています。

当クリニックでは詳細な血液検査を行い、患者様の隠れた異常を発見します。そしてサプリメントを用いた栄養療法によって、ひとりひとりが持つ自然治癒力を最大限に引き出すアプローチを行っています。

やる気が起きない、寝つきが悪い、食欲がない、集中力がない、倦怠感・・など、なんとなく調子が悪いと感じる症状(体調不良)には、早期に専門家による適切な判断と対応が必要になります。 また、うつ病・パニック障害などとすでに診断を受けられている場合でも、内科的なトラブルを詳細に判断し対応することで、精神症状が改善することが多くあります。

多種多量の薬を使用しても病気のコントロールができない。人間ドックや健康診断で「異常なし」にもかかわらず体調が思わしくない。それは現代医療に『栄養療法的な視点が欠落しているから』と断言します。



東銀座タカハシクリニック



谷美智士先生にご指導いただきました伝統医学を主体にした慢性疾患や難病治療に加えて、 アドバンス・クリニック横浜の前田華郎先生の開発されましたマイクロ波治療を 組み合わせた診療を行っていきたいと考えております。 

 

谷美智士先生は、がん、膠原病、自閉症などの慢性疾患や難病治療に長年尽力をしておられまして、 伝統医学である中医学などの東方医学を土台にして独自の治療方法を工夫して発展させてこられました。 

特定の中医学などの分野に限らず、患者さんの治療を主眼にして必要なものを取り入れて、 

少しでも治療効果が上がるように常に創意工夫をしておられました。 

谷美智士先生は、種々の難病治療に力を入れておられましたが、 特に自閉症の患者に関しては患者さんであるお子さんたちの将来的なことに加えて、社会的な影響についても憂えておられました。 

自閉症の原因については、従来は遺伝的因子を重視するものが多かったのですが、最近の医学論文では、遺伝的因子に環境因子が関与した複数のメカニズムが想定されている様子で、 エピジェネティクスなどの遺伝子発現に環境因子が関与したメカニズムと自閉症発病との関連が重要視されております。 

谷美智士先生の開発されたBAT療法(Bio-Active Therapy)は、 このような環境因子の影響に対処することを想定した内容になっております。 

効果については個人差がありますが、累計約130名の患者さんに試みていただきまして有効性を認めております。 



お茶の水クリニック                           森下 敬一


お茶の水クリニック http://morishita-med.jp

 

1970(昭和45)年、お茶の水クリニックは「ガン・慢性病の食事療法」を旗じるしに開業しました。開業以前の20年間は、大学の研究室で「食物と血液」を課題に実験研究を積み重ねたこともあり、病氣はライフスタイル(食生活・環境・心)の乱れによって発症します(食因説)。 

病氣はライフスタイル(食生活・環境・心)を改善することによって治癒する(食治法)ということを確証しました。 

先人達は、自然と共存することを日常に取り入れていました。四季を感じ、自然の恵みをいただき、“人間は自然の中に生かされている”ということに感謝し生活していました。 

しかし、現代人は人間のエゴや私利私欲・便利さを追い求める為に、自然を破壊し、傲慢な行動を取り、生かされている事を忘れてしまっています。 

こんな状態をいつまで続けるつもりでしょう…。 

最近頻繁に起こる自然災害もそしてガン・慢性病をはじめとした数々の病氣も、現代人の反自然的生き方が大きな原因といえるでしょう。 

またそれに対処すべき方法として、西洋医学を取り入れていますが、それらは悪い所を切り取り、見える・感じる痛みだけを化学薬剤で取り除こうとしているだけです。これは、完全に間違いです。 

ガンはなぜ発症するのか…?  慢性病はなぜ完治しないのか…?

これらの原因を追求し根本的な治療をしない限り、決して治癒には結びつきません。 

また、常識とされる西洋医学の生理学も間違っています。例えば、血液は骨髄ではなく、腸で作られるということ…。 

口から入った食物は腸に行き、血液に変わる、そして血液は体細胞を作る(食物→血液→体細胞)この一連の流れがわかれば、病氣発生のメカニズムもおのずとわかるはず=病氣治しの方法も見出すことが出来ます。 

人口一億人が総半病人状態の昨今、この危機にブレーキをかけるのは、ライフスタイル(食生活・環境・心)の改善しかありません。 

すべての病気は「血液のよごれ」が原因であり、従って「浄血」こそ万病の根本療法です。

また、食物は「生命をつくるもと」であり、生まれてから成長し死に至るまでの食物の質が「血液の質」をつくります。

現代医学の技術や医薬品のみに頼った対症療法-症状だけを抑えるという考え方を改め、正しい食生活で浄血し、自らの自然治癒力を高め回復させましょう。  

当クリニックでは、内臓機能検査・血液検査・血液生態解読等を行ない、正しい体質の判定をもとに森下博士の浄血理論に基づいて体質にあった玄米・菜食の食事療法を指導致します。

 

 

━■森下敬一院長 お茶の水クリニックの受診方法■━      

 

お茶の水クリニックでは、内臓機能検査・血液検査・血液生態検査・森下氣能内相検査・MSD測定等を行い、正しい体質の判定をもとに森下敬一博士の浄血健康理論に基づいた体質に合った玄米・雑穀ご飯を主食とした食事療法を指導いたします。

 

間違った指導者に頼ったり、自己流の玄米・菜食によってかえって健康を損うこともあります。

 

特に現在、症状の出ている方は、体質に合わない間違った方法をとると、病氣を増幅させる恐れもあります。病氣の改善・健康維持のためにもお茶の水クリニックの診察を受けて、正しい食養・自然医学療法を実行されますようお薦めします。

 

お茶の水クリニックを受診するには、『国際自然医学会の会員になる必要』があります。

「国際自然医学会」の資料(月刊誌「森下自然医学」のバックナンバー、アオゲラ通販商品一覧、入会案内)を、無料で送付いたします。

 

<資料請求>

http://urx3.nu/zSkA

 



鶴見クリニック                   鶴見 隆史


鶴見クリニック   http://www.tsurumiclinic.com/policy.html

 

現代の医療は一見発達しているように見えますが、実際はそうでもありません。評価すべきところは多くありますが、未熟なところが多いのも事実です。

評価すべき点は検査法の発達と、白内障やレーシック(近視のレーザー手術)など一部の局所的治療や、やむを得ない外科手術、救急医療などが挙げられます。

 

これらはうまく使えば有効なものだと思います。慢性病における対症治療でも有難い場合が多いことも確かです。

また、検査で今どこが悪いか知る技術も発達しました。以前はレントゲン線、エコーなどが主でしたが、これらに加えCT、MRIなどが開発され、非常に詳しく病気の状態が判るようになりました。検査の良いところは、何が・どこが悪いかを知ることができることです。やはり人間は今何が起こっているか知りたいというところがあり、安心感に繋がるからです。

 

しかし、検査並びに救急疾患、外科手術は良いとしても、西洋医療の重要な欠点があることは間違いありません。それは慢性病(生活習慣病)に弱いという点、それから予防が全くできないという点が問題です。

例えば、高血圧や糖尿病などの場合、西洋医療では100%、化学薬剤(降圧剤)を処方するでしょう。しかし降圧剤を飲めば数年で治るということは、まず、ありません。

お医者様に「先生、私はこの薬を飲んだら、いつ完治するでしょうか」と質問すれば、お医者様は「いえいえ完治はありません。一生付き合って薬を飲んで下さい。」と答えるでしょう。

 

しかし、何となくおかしくありませんか?完治しない医療が西洋医療ということになってしまいます。

西洋医療では糖尿病も心臓病も慢性病は全て同じパターンで診療します。この薬漬け医療が本当に正しいのでしょうか。

もちろん薬漬けでも長生きして健康であれば、文句はありませんが、果たしてそんなこと可能でしょうか。

薬漬けの結果、副作用が出たり、余病(新しい病気)が出ることが問題なのです。薬漬けによって副作用や余病が出ることが多くなります。

例えば高血圧、フィンランドでの調査では降圧剤を飲んだ高血圧群と、降圧剤を飲まなかった高血圧群とを比較調査したら、10年後には、降圧剤を飲んだ人たちの大半は、ボケ(アルツハイマー病)の症状を示し、飲まない人の大半はそうした症状が現れなかったそうです。ちょっと驚きの報告ですね。

 

まあこれ一つを見て、薬は何でもダメだ、いうつもりはありません。降圧剤でも最近は副作用の少ないものが出てはいるのです。他にも良い薬はあるだろうとは思いますよ。

ただ私は、こういった薬を離れて治療しようと思って長い年月やってきた人間(医師)です。

薬を使わず、どうやって治すのか、と不思議に思う人も多いかもしれませんが、案外出来るものなのです。しかも、かなり良く治るので驚きです。この薬抜き医療は私は昔は成績があまり良いとは言えませんでした。しかし経験を積んで、やっと完成期に入った気がします。

 

私は医者になってから30余年も前から薬漬け医療は好きではありませんでした。どうして、こんな副作用のあるものを投与するのだろう。

どうしてこんな目先のことばかり考え治療するのだろう。と思い、まず大学病院を辞め、代替医療の道に進んだ者です。

ですから世に氾濫している代替医療とはそこが全く違います。わたしは30年という実績があるのです。

 

しかし、この道に入って最初は苦労しました。代替医療を標榜したことは結構なことだったのですが、昔は誰もやっていなかったので、どうして治療してよいか分からず本当に閉口しました。右往左往のあげく、周りまわった結果、本当に私は進歩しました。医者の言う進歩とは何かというと、「治るか治らないか」の、ただそれのみです。

医者はどんな有名大学を出ようが、理論が確立されていようが、結局は治る、それも完治するところまで行くか否かが名医か否かの別れ道です。治るといっても「完治する」、「治癒する」までならないと何の役にも立ちません。

私はそれゆえ臨床の鬼となり、治すことだけを徹底して勉強していった結果、不思議なご縁、不思議な導きにより、素晴らしい治し方を次々に手にすることができたのです。本当にありがたくて涙の出る思いです。

 

治った例が増えた理由は、

第1に最大の免疫場である小腸(全身の70%)を活性化させられる素晴らしいサプリメントが増えたこと。

第2に強力なホルミシスのシートが出現したこと。

第3に最良な食物の摂取方法がほとんど判ってきたこと。

この3つがあげられます。

 

しかし、これをやるにあたって何より大切なことは、やはり大原因を解除しなくては話になりません。

毒を入れながら治ることはないのです。

食の悪さが大原因、次に強いストレス、次にライフスタイルの悪さや電磁波、タバコや酒。

これらの原因を取らずして病気が治るはずがありません。タバコや酒漬け、甘いのも漬け、肉漬け、生野菜フルーツの無い生活で病気が起こらないはずがありません。

 

次に原因を解除しても、エネルギー、つまり免疫を高めなければ、やはり治ることはありません。免疫を高める方法はいくらでもあるでしょう。

しかし私はそのエネルギー向上の最善の方法を長年の代替医療の経験によって、ほぼ完成させたのです。

 

最近は体をマイナスイオンにする機械の使用は増えました。ホルミシス製品も強いマイナスイオンの出る製品であり、多用しています。

また、大変有効なサプリメントの使用も多い。副作用なく効果的な質になって来たからです。

さて、私の治療目標は、体の内部をマイナスイオンにし、活性酸素を取ることに尽きます。ホルミシスも機械もサプリメントも食事も、マイナスイオンになるもの中心なのです。

要は、私の目標は、いかに、活性酸素をとるかそのために体をマイナスイオン化するかを目標としています。スカベンジャーとは、マイナスイオン以外なく、活性酸素はマイナスイオンでないと取れません。

 

人間は酸化して病気になります。

それ故、体にあらゆるスカベンジャーを入れ、体内をマイナスイオンにすれば、人間は病気から解放され健康になります。

人間の慢性の病気は全て活性酸素が原因だからです。そして、体をマイナスイオンにする機械の併用も有り難い。

色々な方法をどれだけ用いても、マイナスイオンにしようとしても、人間が病気になるのは半端でない量の活性酸素が体に出現するからで、活性酸素に抗仕切れないことが多く、そこで病気が出現したり悪化したりします。活性酸素の毎日生産量が半端でないからです。

この機械の参入も大変有り難いサポーターとなっています。

癌の治癒率の大幅な上昇は、これら全てが相俟って、活性酸素を雲散霧消していくからと考えられます。

 

クリニックの方針では抗ガン剤その他の治療との併用をご希望の方はご遠慮ください。

私のやり方は多種なものの総合的なやりかたで、独自のものです。総合的に体の芯のしんから免疫を高める方法です。

現在癌の転移のある方にクリニック方式の免疫治療をやってもらい65%以上の患者さんが完治までしてきています。

(著効例90%、癌以外95%、癌以外の完治例85%)

 

私は、私のところにいらした患者さんはすぐに抗ガン剤を中止してもらい私の治療方針で進めていきます。

腸には最近免疫が全身の80%も密集していることがわかってきました。抗ガン剤はこの80%もの腸管免疫を破壊しますから、かえってよくないのです。そこで、中止してもらいます。

抗ガン剤を長くやればやるほど治りにくくなります。腸の絨毛の破壊がひどいと治るものも治らなくなるのです。

そして、私の本を何冊か読まれてからお越しください。やり方や何がポイントなのか理解してきてくだされば話が早いのと、治療がしやすくなるからです。

 



e-クリニック                         岡本 裕


e-クリニック    http://e-clinic21.or.jp/

 

西洋医学、東洋医学、代替療法などの枠に拘ることなく、病気の根本原因を改め、自己治癒力を増進することが治癒への近道と私たちは考えています。

 

セルフ治療とは、「自分自身で自己治癒力を高める」ことを指します。

がんをはじめとする慢性疾患は、3大治療(手術、薬、放射線)だけで根本的に治すには無理があります。病気を根本的に治すには自助努力、つまり「自分自身で自己治癒力を高める」必要があります。

医療技術がこれだけ進歩しても、未だに年間30数万人の方ががんで亡くなり、その数は年々増える傾向にあります。まず、この現状を素直に見つめ、3大療法のみでがん(病気)を治すことには無理があるということを、患者自身が気付くことが、がん(病気)を根本的に治す上でのスタートです。

また、がん(病気)は何か一つの治療方法や健康食品のみで治せるようなものでもないことも知っておく必要があります。

 

3大治療はもちろん有用な治療法の1つですが、あくまでも対症治療であり時間稼ぎなのです。

根本的に病気を治すには、やはり自己治癒力を高める必要があります。そのためにはセルフ治療が不可欠なのです。

根本的な治療法も見出せないまま、次から次へと健康食品・治療法をとりいれているうちに病状が悪化し、手遅れになってしまうというパターンが後を絶ちません。もう一つ理解して欲しいことは、一つの治療方法や健康食品のみでがんを治せるようなものは無いということです。

 

この「セルフ治療」は、その名前からわかるように、誰か他人に治してもらうのではなく、自分自身で治すという自立した姿勢でがん(病気)に立ち向かうことにより、自己治癒力を向上させる方法なのです。

ちなみにセルフ治療は、自己治癒力を高める方法ですので、がんをはじめとする慢性疾患(高血圧、糖尿病、脂質異常症、肥満症・・・)の予防、治療、そして健康増進にもかっこうの手段です。誰もが身につけておいて決して損はありません。

手っ取り早く自己治癒力を高める有力な方法は、生活のリズムを整えることです。昼間はよく体を動かし、夜は質・量ともにしっかりと睡眠をとる。そして食事はほぼ決まった時刻に摂る。・・・されど生活リズムなのです。

 

▼自立心

  がんを治す上で最も大切なことは、患者自身が、「治る」と信じて、自分で「治そう」と思って、自助努力することを惜しまないことです。

 

▼ストレスマネージメント

ストレス負荷は、治療において大敵です。ストレス負荷の受け止め方やストレス負荷を上手にコントロールするコツも身につけたいものです。

 

▼栄養の確保と治癒率を高める食(サプリメント)

がん(病気)の原因の一つが食習慣であることはよく知られています。カロリー過多、糖質過多、動物性タンパク質過多、飽和脂肪酸過多・・・などが、病気の治癒を妨げることもよくわかってきました。

このような新しい知見をもとに、(玄米菜食、ゲルソン療法、マクロビオティック・・・など)1つの決まった形にとらわれることなく、治癒率を高める食事やベースサプリメントの在り方を常に模索し続けています。

 

▼血行、自律神経リズム・バランス

栄養をしっかり確保しても、血流が悪くてはその栄養は全身の細胞には行き渡りません。また、自律神経のリズムやバランスが整っていなければ、免疫機能は充分に発揮されません。ただ、ちょっとした努力と工夫だけで、血行や自律神経をうまくコントロールでき、自身の治癒力を最大に引き出せるとすれば、その手法を知っておいて損はありません。

 



東洋医学研究所附属クリニック                 川嶋 朗


東洋医学研究所附属クリニック     http://toyoigaku.or.jp/natural/index.html

 

20世紀に花開いた西洋医学は、急性疾患や感染症などの原因究明とその治療を可能にしました。その反面、生活習慣病などの慢性疾患や原因不明の疾患、精神的な要素に起因する疾患のほか、末期がんなどについては治療に苦慮する例も多く見受けられます。

 

自然医療とは、一言で表すことはむずかしいのですが、簡単に言えば「すべての人(患者様)に備わっている自然治癒力を高めることによって、疾患を治癒に導く」ことです。

 

単に身体の各臓器を診るのではなく、人間を「体」「心」「霊性」などから構成される存在としてとらえることにより、総合的な治療を行います。その結果、副作用が少なく、カラダにやさしい医療が実現できます。

 

「自然医療」では、人の持つ自然治癒力を高めることで、疾患の治癒を図るとともに、患者様のご要望と選択を最大限に重視した医療サービスの提供により、病気と向き合う患者様一人ひとりの満足度を高めることを目指します。

 

自然医療部門担当 川嶋 朗

 



横内醫院                           横内正典


横内醫院  http://www.yokouchi.or.jp/

 

癌になる原因を探り排除する。

ガン(癌)の原因を断ち、漢方薬で治る力を補強

癌を治療するには、なぜ癌ができるかを知り、その原因を絶つことが非常に重要です。癌になる原因は、複数の外的要因で遺伝子が傷つくことにあります。食生活や、生活環境を改善することでこれらの外的要因は排除することができるのです。

横内醫院ではパワーテストによる診断で、癌になった原因を診断するだけではなく、患者様のお身体にあった抗癌漢方薬を割り出します。患者様の身体にあった抗癌漢方薬を継続的に利用する事で、『患者様自身が癌を自分で治せる身体』になる様に治療していきます。

 

横内醫院では、癌を治すのは患者様自身であるという考え方なのです。

 

患者様ひとりひとりに合わせた漢方癌治療

人間の一人ひとりの身体は一律に同じではありません。漢方医学では「病気は、病気になる個々の原因があり、その原因を取り除かなければ治らない」と考えます。漢方医学の原則は、人体の抵抗力を強化する一方で、癌に対する攻撃を加えるという、「攻補兼施」なのです。

また、体質に合わない漢方薬は効果を発揮しませんので、横内醫院では患者様それぞれに合った漢方薬を処方し、徹底的な漢方癌治療を行います。

漢方薬治療は効果が出るまでに多少時間がかかるものですので、必ず続けて下さい。

 

西洋医学と東洋医学(漢方)の融合

抗癌剤を使うよりも漢方を使う方が遥かに成績がいい。院長先生が日本癌学会で発表したのが1987年のことでした。そのことが各メディアに取り上げられ患者様の来院が増えましたが、その多くの患者様を治療する為の最善策はどのような治療法なのかを考えました。

それが西洋医学と東洋医学の融合なのです。言わば現代医学に漢方を融合させることが40年余り『癌治療』に取り組んできた横内院長の結論です。 

横内醫院では、現代医学も重要と考え、手術が出来るのであれば手術をする。

 

現代医学と同時に漢方で何とかチャンスを作ろうというセカンドオピニオンの考えです。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


旬(ときめき)亭へのアクセス


 

 

 044-955-3061

 tokimeki@terra.dti.ne.jp

 

 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

神奈川県川崎市麻生区

百合丘1-5-19 

   YDM百合ヶ丘ビル 5階

 



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放